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ansible
-k, --ask-pass
SSH のパスワードを尋ねる(プロンプトが出る)
-K, --ask-sudo-pass
sudo のパスワードを尋ねる(プロンプトが出る)
-C, --check
インストールなどの変更は行わないが、条件の確認などは実行する
-c CONNECTION, --connection=CONNECTION
local, ssh, paramiko から選択。デフォルトは paramiko。古い OpenSSH で ssh を指定する場合は ANSIBLE_SSH_ARGS="" と環境変数を空で上書きする必要がある
-D, --diff
file や template の差分(diff)を表示する。--check と一緒に使うと便利
-e EXTRA_VARS, --extra-vars=EXTRA_VARS
追加の変数を key=value で指定する。playbook に書かれている変数の上書きはされない
-f FORKS, --forks=FORKS
並列実行する数(デフォルトは5)
-h, --help
このヘルプメッセージを表示して終了する
-i INVENTORY, --inventory-file=INVENTORY
インベントリファイルを指定する(デフォルトは /etc/ansible/hosts)
-l SUBNET, --limit=SUBNET
対象サーバーを指定のものだけに制限する
--list-hosts
それぞれの playbook の対象ホスト一覧を表示して終了する。playbook の実行はされない
--list-tasks
各 playbook のタスク一覧を表示して終了する
-M MODULE_PATH, --module-path=MODULE_PATH
モジュールファイルのディレクトリを指定する(デフォルトは /usr/share/ansible)
--private-key=PRIVATE_KEY_FILE
SSH の秘密鍵ファイルを指定する
--start-at-task=START_AT
指定の task から開始する
--step
ひとつの task ごとに "Perform task: タスク名 (y/n/c):" と確認される。y: (yes) 実行する、n: (no) 実行しない、c: (continue) 以降を確認なしで実行する
-s, --sudo
対象サーバーでの task を sudo で実行する
-U SUDO_USER, --sudo-user=SUDO_USER
sudo での実行ユーザーを指定する(デフォルトは root)
--syntax-check
playbook の文法チェックだけを行う
-t TAGS, --tags=TAGS
指定の tag が付けられた task のみを実行する
-T TIMEOUT, --timeout=TIMEOUT
SSH のタイムアウトを指定する(デフォルトは10秒)
-u REMOTE_USER, --user=REMOTE_USER
SSH で接続するユーザー名を指定する
-v, --verbose
冗長モード (-vvv でより冗長な出力になる)
--version
バージョンを表示して終了する
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