Create a gist now

Instantly share code, notes, and snippets.

What would you like to do?
Sorry, something went wrong. Reload?
Sorry, we cannot display this file.
Sorry, this file is invalid so it cannot be displayed.
Owner

mapconcierge commented Jul 19, 2017

この情報は、国土交通省災害対策用ヘリコプターで7月7・10日に撮影画像から作成した正射画像に基づき、平成29年6月30日からの梅雨前線に伴う大雨及び台風3号により生じたと考えられる土砂崩壊地、道路損壊及び洪水流到達範囲を判読したものです。
正射画像の作成範囲内の判読であり、また、現地踏査は実施していないことから、実際に崩壊、損壊又は到達のあった箇所でも把握できていない部分があります。
土砂崩壊地は、長さ又は幅がおおむね50m以上の急傾斜地の土砂崩壊の範囲(赤色)を表しています。土砂崩壊地は、保全対象との関係などから土砂災害ではないものも含まれる場合もあります。
道路の損壊は、区間(ピンク色線)であらわしています。損壊ではなく道路上に土砂等が堆積している場合も含みます。
洪水流の到達範囲(青色)で表しています。
今後の降雨により状況が変化する可能性があります。
平成29年7月13日作成 (c) 国土地理院

Sign up for free to join this conversation on GitHub. Already have an account? Sign in to comment