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事前準備ガイド

イベント当日、手元で実際にプログラミングを行うにあたり、ある程度環境を整える必要があります。 参加当日までに、次の手順で準備をお願いします。

Go言語のインストール

公式サイトより、ご自身の環境に合わせてインストーラをダウンロードし、Go言語の実行環境をインストールしてください。 バージョンは最新(本ガイドを書いた時点では1.12.6)をインストールしてください。

インストールが完了したら、次のコマンドでGo言語のバージョンを確認してください。

$ go version

go version go1.12 darwin/amd64(macOS、Go1.12の場合)のように表示されればOKです。

環境変数の設定

環境変数GO111MODULEonを設定してください。Linux/macOSでは、export GO111MODULE=onと実行する(現在のセッションに適用する)か、.bashrcや.zshrcなどに記載する(永続的に適用する)ことで設定できます。

エディタの用意

Go言語はお好みのエディタで開発を行うことができます。日常的に使用しているエディタがあればそちらをそのまま使用してください。 一般的にプログラミングで使用されているエディタであれば、ほとんどの場合Go言語拡張が用意されています。

  • emacs: go-modeをインストールしてください。
  • vim: vim-goが有名なようです。
  • Visual Studio Code: vscode-goプラグインをインストールしてください。
  • JetBrains(IntelliJ)ユーザ: GoLandが人気のようです(ライセンスについては各自ご確認ください)
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