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PadTools用の私的初期ドキュメント。公式ページにある例がほとんどです。
:terminal 開始
:comment コメント文
:comment PAD図でGOTOは表現出来ない?
ブロック1
ブロック2(1)@
ブロック2(2)
:comment ブロック3コメント
ブロック3
ブロック3-1
ブロック3-1-1(1)@
ブロック3-1-1(2)
:call 関数呼び出し
中身
:if 条件式
真の場合
:else
偽の場合(:else以下は省略可能)
:switch 条件
:case 値1
ケース1の中身
:case 値2
ケース2の中身
:case ...
ケースは必要に応じていくつでも追加できます
:case default
case の値の文字列が重複してはいけません
:while 繰り返し条件(先判定)
中身
:dowhile 繰り返し条件(後判定)
中身
:call forループの表現法
i=0 (for前置処理)
:while i<=n (forループ条件)
(forの) 中身
i++ (for後置処理)
:call forループの表現法2
:while i=0 to n
(forの) 中身
to なら i++, downto なら i-- のこと
整数ループが明確ならこう書いてもいいかも?@
後置処理が複雑なら前述のように書く。
:terminal :label
goto を表現する方法がないので、@
terminal でラベルを表し、@
ラベルを表す文字列の先頭に:をつけ@
ブロックで goto を書きラベル文字列を附記する。@
本来のPADには無制限gotoを表現する方法が無い?
:if 飽きた
goto :脱出点
goto :label@
:terminal :脱出点
:terminal 終了
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