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@TakkuMattsu TakkuMattsu/iosdc2017.md
Last active Sep 17, 2017

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アプリエンジニアはどのように事業に貢献すべきか

https://iosdc.jp/2017/node/1483

アプリエンジニアとしての悩み

  • どうすればユーザが喜んでくれるか?
  • どうすればビジネスをうまくまわすか?

→この両立の話。

広告主のためになのか、ユーザのためなのかというジレンマ

理想のサービス

  • ユーザがサービスに対して価値を感じてもらえる
  • 感じた価値に対して対価を払ってもらう

→価値とビジネスモデルを考える

フリマアプリは結構飽和している(UIや機能性で優位性を出せない)

アプリエンジニアとしてどう貢献するか?

  • ビジネスが回るスキームがあるのであれば、サービスの価値を高めていく
  • サービスの価値をアプリが高められる観点で考える

サービス本来

ユーザが楽しんでいるかというのはどうやって図っているのか?

  • 定性的な部分→レビューや評価
  • 定量的な部分→事業KPIが伸びていることを指標としている

個人情報を扱うアプリと暗号化について

個人情報保護士

→Sansanでは個人情報保護士を持ってる!

個人情報とは個人を特定できる組み合わせ、なのでSansanでは特定できないように苗字のみや、名前のみなどして特定できないようにしている

可能であれば個人情報は極力ローカルに保存しないほうが望ましい

  • iOSはサンドボックス形式、他のアプリから見れない
  • iOS8.3から厳格化された

https://speakerdeck.com/dotrikun/ge-ren-qing-bao-woxi-uahuritoan-hao-hua-nituite

Data Protectionの仕組みを積極的に使おう!

http://qiita.com/yimajo/items/c67cb711851f747c35e5

App Transport Securityとローカルネットワーキング

https://iosdc.jp/2017/node/1443

ローカルネットワーク内でのhttpサーバと話

http://qiita.com/yimajo/items/c67cb711851f747c35e5

RxSwift の Observable とは何か

RXを理解するにはObserableパターンを知るのがよいとのこと!

http://qiita.com/gomi_ningen/items/c796c08fe672610beecf

短期間でやり遂げるための、大規模リニューアルの進め方

資料欲しいなー

  • リニューアルの定義を決める
  • 困った時の拠り所になるドキュメント用意しよう
  • 定期的な合意形成大事

ディープリンクの設計と実装

ディープリンクとは

  • サイトから
  • 検索から
  • メールから

アプリが開く!

外部からアプリの特定の画面に遷移する手法の総称。iOSではURLスキームとユニバーサルリンク

アプリのURL設計

  • WebUrlに揃えるのがいいんじゃないかのかな?
  • WebがRESTだと楽

URLルーター使うと楽! https://t.co/6I1FRbvolg

画面をどのタブから開くか

がんばる...

階層が深い場合

ちゃんと中間の画面をpushしてアプリと同じ状態にしてあげる

Web側のPVが狂う。→アプリがGoogleAnalyticsに追加

コード生成による静的なDependency Injection

JavaでいうDaggerをSwiftで実装してみる

https://speakerdeck.com/ishkawa/static-dependency-injection-by-code-generation

Huma Interface Guidelinesは限界なのか?

昨今のApple製品もHIG守ってないのでは?

  • ボタン
    • →Web版との統一感を取っている
  • トースト  - アラートは最小限にって書いてある
  • iOS11でのセクション

頼むからプッシュ通知の使い方をおろそかにしないでくれ!〜プッシュ通知の表現、歴史、最新動向まで〜

プッシュ通知でどんな表現ができるのか?

FirebaseとBigQueryによるアプリのKPI分析(CMの効果検証編)

KPI分析に大事なこと

  • 可視化  - →Redashを利用
  • 要因分析  - KPIを分解して、増減の要因を特定   やっぱり可視化でRedashをみんな使ってるなー

サポート効率を上げるログ収集環境の構築

  • 再現性のない不具合

アプローチ

  • クラッシュ以外のエラーを検知
  • 調査に必要なヒントはなるべく増やす
  • 問い合わせのコストを減らす

Bugslugが便利

Activity Trackingもある

画面遷移のログをあげるのはよい

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