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λ杯考察シート

前提

  • 絶対しとくこと
    • ドロップカット
    • 音カット
    • プリセット/基地の準備
  • 出来るなら
    • カンストによる経験値カット
    • キャッシュ先読み
  • その他
    • キラ付け
    • 熟練度上げ
    • 手順の確認

第一海域[基準タイム:13分/区間記録:11分49秒]

  • カンスト前提の海域
  • 全てルート固定可能かつ敵が弱いため、純粋に自力勝負

1-1

編成例

伊勢改二 or 日向改二

コース

A→C ※ランダム

コメント

単艦にすることにより、85%でボスに行ける。
開幕で潰すのが基本ではあるが、下振れたときの保険のため戦艦で砲撃時短と2巡目発生を入れておくと良い。
上振れを狙っていくなら赤城改二を使うという手もある。

1-2

編成例

空母+駆逐4 ※高速統一

コース

A→E

コメント

5隻かつ駆逐4かつ高速統一でボス最短固定。
コンセプトは1-1と同じく開幕で潰す。赤城改二は基本ここで切られるケースが多い。
駆逐はこの海域だとまず中破しない&命中項は余裕で足りているので主砲ガン積み。

1-3

編成例

軽空2+駆逐4

コース

C→F→J

コメント

正規空母を含まず駆逐4でボス最短固定。
開幕で潰すのは変わらないので空母は艦攻ガン積み。安定を取るなら彩雲も一考。
駆逐はル級に装甲が抜かれる危険性はあるものの、所詮ノーマルなのでまだ主砲ガン積み安定。

1-4

編成例

大鯨+正空2+駆逐3

コース

A→D→E→H→L
B→C→F→E→H→L

コメント

初手がランダムのため、チームによって差が出る海域。
編成例では初手Aなら最速、初手Bでも準最速の編成を紹介している。
大鯨によってルートが制御できるが、知っての通り脆い上に回避も低いため、
大破リスクを下げるなら大鯨のところは恐らく駆逐になるだろう。
しかしその場合、AからのルートがDでランダムとなる。ボスにはどちらからも行けるが、
A→D→G→J→Lとなった場合、Jマスの敵がHマスに比べてやや強いので注意。 一長一短。

1-5

編成例

海防4

コース

A→D→E→J

コメント

海防4じゃないと最短のコースを通れないので、時短を狙うならこれ以外ない。
また、敵の潜水艦の数によって大きくタイムが左右されるのでかなり運が絡む。特に初手。

第二海域[基準タイム:20分/区間記録:17分14秒]

  • まだこの辺りはカンストをぶつけてくる人が多い
  • 潜水艦を使うか否かで戦略が異なる

2-1

編成例

日進+軽巡1+駆逐4 ※高速統一

コース

C→E→H

コメント

ここでは最短例を紹介。水母含かつ高速統一かつ軽巡1かつ駆逐4で最短を通れる。
これは言わば王道コースだが、第二海域からは普通に戦艦や空母が混じるようになってくるので
苦戦して時間をロスする恐れもある。
そのリスクを軽減するため、潜水6でC→(E→)D→Hを通る方法もある。
その場合、上振れれば最短に負けず劣らずのタイムが期待できる。
他にも空母2を入れて開幕で潰す方法もある。これはどちらかというと安定重視。

2-2

編成例

正空2+水母1+海防2+自由枠1

コース

C→E→F→H→K

コメント

一見C→E→Kで通った方が早そうに見えるが、開幕処理の速さが全然違うので遠回りした方が早い。
急がば回れである。小ネタとして海防は中破させておくと、被害を受けた際に中破演出をカット出来て
時間を節約できる。
(勿論、一マス目で被害受けたらダメだが)

2-3

編成例

正空3+水母1+駆逐2

コース

A→D→G→(I→)K→N
B→E→F→J→N ※ランダム

コメント

一期と同じく羅針盤に振り回される海域。
しかし水母と駆逐2を入れておくと、D→Gが固定化できるので、初手Aに行ってくれれば早い。
行かなかった場合はB→E→F→J→N or B→E→F→G→(I→)→K→Nの遠回りコースを強いられて大幅なロスとなる。
ちなみに超上振れを狙う方法として潜水6もある。この場合は初手C固定。
上振れれば、C→D→G→(I→)K→Nの最短道中一戦かつ潜水というかなりのタイムが狙えるが、行かなかった場合は…

2-4

編成例

重巡級1+軽巡1+駆逐4

コース

B→G→H→L→P

コメント

編成例の通りにすることで最短道中二戦コース固定。
道中敵は少々手強いが、練度があれば何てことはないだろう。ボスマスは…祈れ。

2-5

編成例

正空1+軽空1+軽巡1+駆逐3 ※高速統一

コース

C→E→I→O

コメント

2-5はこの編成以外まず無いだろう。
高速統一じゃないといけないので、低速軽空母を入れたり、夕張改二特の高速化忘れなどには注意。
索敵も忘れずに。

第三海域[基準タイム:20分/区間記録:15分54秒]

  • ボスへは固定できるものの、この辺りから大破リスクが顕著に出てくる
  • 北方迷彩があれば、バルジ駆逐の活躍し所

3-1

編成例

正空2+駆逐2+自由枠2

コース

C→F→G

コメント

自由枠に何を入れるかがポイントの海域。
何を入れるかについてだが、雷巡を入れて開幕処理を高めたり、
潜水を入れて砲撃カットも狙うのが基本になるだろう。
ちなみにC→D→Gに行く方法もあるにはあるが、もはや無いものとして考えたほうが良い。

3-2

編成例

軽巡1+駆逐5 ※高速+統一

コース

C→(E or G)→F→L

コメント

まずこれ以外無い。
考慮するとすれば最速にして固定するかどうかだが、流石にボスが怪しくなるので高速+安定だろう。
そして、夕張改二特によってどのように変化するだろうか。

3-3

編成例

正空1+(戦艦級 or 軽空)1+駆逐2+自由枠2

コース

A→C→G→M

コメント

開幕の処理次第なところがある海域。
戦艦級は航空戦艦、軽空母は隼鷹等その辺りになるだろう。
自由枠については航巡を入れて安定を図るか、雷巡を入れて開幕強化がベター。 (下はなかった)

3-4

編成例

重巡級1+軽巡2+駆逐3

コース

D→H→L→J→P

コメント

道中一戦がこれしかないので実質一択。
一戦しかないものの、その一戦がかなり殺意高めなので練度が試される。
そしてボスも殺意高い。
バルジや北方迷彩等でしっかりカバーしよう。

3-5

編成例

軽巡1+駆逐5

コース

F→G→K

コメント

上は時間がかかるので下一択。
日進を入れたほうが安定するが、航空戦で時間を取られるので上振れ狙うなら軽巡で。(※ゲージ破壊前前提)
この軽巡枠、前回は阿武隈だったが今回以降は他がカンストしていなければ間違いなく夕張に置き換わるだろう。

第四海域[基準タイム:23分/区間記録:19分05秒]

  • 全海域で最もランダムリスクが付き纏う海域、祈れ
  • 開幕で消し飛ばすコンセプトは全マップ共通

4-1

編成例

正空2+自由枠4

コース

A→B→D→G→J
C→F→D→G→J

コメント

逸れのリスクもあるので正空は2。
軽巡1+駆逐4を入れれば、D→H→JとF→H→Jが固定化されるが、火力が弱くなりすぎるので採用はまずない。
そして自由枠といっても、採用できるものは限られているので、水母を入れて制空補助をしたり、
雷巡を入れて開幕で蹴散らすのが基本となるだろう。

4-2

編成例

正空2+駆逐4

コース

A→C→L
B→D→C→L

コメント

初手に全てが掛かっている。駆逐4でC→Lが固定なので、勝負は最初の羅針盤次第。
86%で行かなかった場合、間違いなくロスは避けられない上に下の敵が強いので祈りましょう。

4-3

編成例

(戦艦級+軽空)2+軽巡1+駆逐3

コース

D→H→N ※ボス前ランダム

コメント

開幕と安定性、どちらの天秤を取るかが重要なマップ。
安定を取るなら戦艦級、開幕を狙うなら軽空母になるだろう。
伊勢型改二だと良い感じに両立できる(かもしれない)。
あとこのマップはかなり運が絡み、ボスの随伴数がランダムなことに加え、ボス前の羅針盤もランダムで逸れる。
ヤバいと何度も撤退することになるので、ボス付近では祈りましょう。

4-4

編成例

正空2+軽空1+駆逐2+自由枠1

コース

A→E→I→K

コメント

4-3とは打って変わってド安定なマップ。
開幕で大体潰せるので、出来るだけ艦攻を積んで上振れを狙っていこう。
小ネタとして、対潜マスではあえて先制対潜をさせないことによって時短を狙うという方法もある。

4-5

編成例

正空4+航巡2 ※高速+統一

コース

(A or C)→D→H→T

コメント

Nelson Touchした方が…と思うかもしれないが、開幕で潰しにかかった方が早い。
ちなみに、航巡に缶タービン三式弾の最低限を載せた後、余ったスロに水戦を載せることによって
空母により攻撃機が積めて更に上振れを狙える。

第五海域[基準タイム:29分/区間記録:23分20秒]

  • この辺りから1、2撤退が普通に出てくる
  • タイム短縮も大事だが、安定性も重要視

5-1

編成例

戦艦級1+(戦艦級+軽空)1+軽巡1+駆逐2+自由枠1

コース

B→C→F→J

コメント

あまり開幕が期待出来ないので、特殊攻撃を使う人が多いマップ。
自由枠は安定を狙って重巡級を入れたり、開幕潰しとして雷巡を入れるなどが一般的。
ちなみに最速統一でF→Jが固定できるが、あまりやる意味はない。

5-2

編成例

戦艦級2+翔鶴+瑞鶴+駆逐2 ※高速統一

コース

B→C→D→F→O

コメント

五航戦を入れることによって、最短の制御が重巡級2隻から戦艦級2までに緩和されるので入れない手はない。
ボスがランダムで硬さが違いすぎるが、そこは祈りましょう。
大型艦4も入っているなら、大体昼でどのみち片がつくはず。

5-3

編成例

重巡級5+軽巡1

コース

D→G→I→O→K→E→Q

コメント

道中の安定性を取るならこれ。
他にも戦艦を入れる手段もある。(戦艦2+重巡級1+軽巡1+駆逐2 ※高速統一)
道中の不安定さもそうだが、ボスも改悪された影響で硬いので注意。
幸い随伴は5-5と違って弱いので、割合で削れば何とかなるだろう。

5-4

編成例

戦艦級4+自由枠2

コース

A→F→H→I→J→M→P

コメント

バルジゴリゴリの下ルートでやるか、開幕で消し飛ばす上ルートかの2択。
そして開幕で消し飛ばす場合は空母6になるだろう。
どちらを採用するかはチーム次第だが、基本的に下ルートの方が早い傾向にある。
下ルートの場合はNelson採用も一考。

5-5

編成例

(戦艦級+正空級)4+自由枠2

コース

B→K→P→S

コメント

※ゲージ割前提
くそ硬い南方棲戦姫が消えるのでかなりやりやすくなっている。
その代わりボスマスの潜水がエリヨで硬いので、ある程度対潜は積む必要がある。
ルートは編成例では上ルートを紹介しているが、長陸奥を用いた下ルート編成もある。
その場合は長門+陸奥+(駆逐4 or 大発ドラム搭載艦4)となり、ルートはA→C→E→G→I→M→O→Sとなる。

第六海域[基準タイム:33分/区間記録:24分15秒]

6-1

  • 空爆が怖い
  • 大破リスクも勿論健在、というか更にきつくなっている

編成例

大鯨+軽巡1+潜水4

コース

A→F→G→H→K

コメント

6-1の攻略には大鯨パターンと空母パターンの2種類があるが、空母パターンははっきり言って遅いのでRTAには不向き。
1戦多くなる上、逸れるリスクまでついてくるので基本的に大鯨ルートの方が良い。
軽巡枠については、基本的に上振れを狙うなら開幕魚雷が打てる艦一択だろう。
まず間違いなく夕張が採用されると思われる。
雷撃は…祈りましょう。

6-2

編成例

戦艦級1+正空1+(重巡級+雷巡)2+駆逐2

コース

C→E→(I or J)→K

コメント

Nelson使用率が過半数を占めているマップ。(最速はNelson使用してなかったけど)
とはいえ、Nelson使用組最速と未使用組最速の差が数秒しかないのでほぼ誤差の範囲。
上振れればどちらでも最速は狙えるだろう。タゲ運に祈りましょう。

6-3

編成例

水母1+軽巡1+駆逐4

コース

A→C→E→G→H→J

コメント

まず最短は前提なので、編成例の編成は確定。
その後に何を採用するかがポイントとなる。
火力の高い駆逐で固めるのは勿論だが、日進入れたり火力の高い神通他じゃなくて阿武隈入れてみる等、
細かい点が大事である。
そして今回は阿武隈ではなく夕張に恐らく変わっていることだろう…

6-4

編成例

長門+陸奥+秋津洲+駆逐2+自由枠1

コース

A→D→C→F→N

コメント

どう考えても長陸奥採用してタッチで潰す他ない。
また編成例で自由枠1としているが、対地火力考えると航巡以外入れようがないので実質埋まっている。
(が、大発系統組み合わせるなら夕張もアリかも?)
なので、重要なのは装備である。例えば秋津洲にただ制空だけをさせるのではなく、
大発系統積んでみたり噴進砲を積んで弾幕させてみたり、色々と考える幅はある。編成より装備の方がよっぽど大事。

6-5

編成例

(戦艦級+正空)3+航巡1+雷巡1+駆逐1

コース

A→C→D→G→M

コメント

かなりチームによって差が出る海域。
編成例はほんの一例(上ルート)で、(Nelson+航戦+航巡+軽巡+駆逐2):B→F→I→J→M(下)ルートだったり、
(Nelson+戦艦級2+航巡1+軽巡1+駆逐1):B→C→D→G→M(下上)ルートだったり結構幅が出る。
Cマスと空爆をどう捉えるか次第。

第七海域[基準タイム:9分/区間記録:7分54秒]

  • タイムトライアル
  • 第一海域並にシビア

7-1

編成例

軽巡1+駆逐4

コース

D→E→G→H→K

コメント

第二の故郷。いつものルートはもはや多くを語るまでも無いだろう。
なので、上振れを狙う場合のお話。
5隻の場合、D→E→Gとどうしても遠回りしてしまうのと、Gマスの処理に時間がかかるという問題がある。
その問題を一気に解決する方法として、夕張1雷巡3という手段がある。
これをすると、F→G→H→Kに行くことが出来る上、雷撃によってGマスの敵も開幕で消せて砲撃時間も短縮できて
タイム短縮が狙える。
しかし勿論リスクもあり、Hマスからの分岐によってはランダムで逸れるという重大なリスクも背負うことになる。
チャレンジャーであれば、挑戦してみると良いだろう。

7-2

編成例

戦艦級0~1+正空5~6 ※高速+統一

コース

A→B→C→D→I→M

コメント

高速+にすることにより、渦潮は余計に踏むロスは発生するものの、それ以上にタイム短縮を狙える。
勿論開幕で消し飛ばすのがコンセプトではあるが、7-2のボスは戦艦が居ないため
安定を図るなら戦艦級も1隻入れたほうが良い。

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