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SmartGitをインストール
■ Ubuntu 10.04.1 編
○ sun-java6-jre パッケージをインストールする
1. Synaptic パッケージ・マネージャ > 設定 > リポジトリ で ソフトウェア・ソース ダイアログを開く
2. [他のソフトウェア]タブで
http://archive.canonical.com/ubuntu lucid partner
http://archive.canonical.com/ubuntu lucid partner (ソースコード)
にチェックをつける。
3. sun-java6-jre パッケージをインストールする。
参考:
Ubuntu 10.04にsun-java6-jdkをインストール - Syo-Takasakiの日記
http://d.hatena.ne.jp/Syo-Takasaki/20100502/1272758298
[ubuntu 10.04] sun-java6-jre - Dead Zone
http://blog.goo.ne.jp/atlanto/e/6005d357e28043dc962fd0b7dc5322f2
○ SmartGitをインストール
1. SmartGit をダウンロード
Git Client - SmartGit
http://www.syntevo.com/smartgit/index.html
2. ダウンロードしたファイルを解凍する
3. SmartGit はインストール不要。ダウンロードするだけで使える。
解凍してできたフォルダの中の bin/smartgit.sh を実行する。
SmartGit のセットアップが始まるので質問に答えていく。
これ以降、SmartGit を起動するには bin/smartgit.sh を実行する。
4. フォントを変更する
このままだと日本語が一部表示できないのでフォントを変更する。
Edit > Preferences > User Interface > Built-in Text Editors > Font
ここでフォントを変更することで差分表示の日本語は表示できるようになるが、コミットメッセージのフォントは別設定なのか、変更できず、日本語が一部表示できない。
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