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@inouetmhr inouetmhr/gist:9225142
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クライアントHyper-VでNATを構成する方法

クライアントHyper-VでNATを構成する方法

環境

  • Host: Windows 8.1 Pro (64bit)
  • Guest: Windows 7

手順

  • BIOSでVT-xなどが有効になっていることを確認
  • Hyper-Vのインストール(Windowsの機能追加)
  • Hyper-Vマネージャの仮想スイッチマネージャで新しい仮想スイッチ(種別は「内部」を選択)を作成
  • 「ネットワーク接続」のアダプタ設定で、インターネット接続共有を構成
    • WAN接続に使うアダプタのプロパティから共有を選び、LAN側のアダプタとして先に作った仮想スイッチ (vEthernet) を選択
    • WAN側を有線とWiFiで切り替える際、インターネット接続共有を切り替えなきゃいけないのが微妙
  • Hyper-VマネージャでゲストOSを登録(インストール)
    • その際、ネットワークアダプタの設定で先に作った仮想スイッチを割り当て
  • ゲストOSを起動
    • IP設定をDHCPにしておけば、インターネット接続共有のデフォルトの 192.168.137.x が振られ、外部接続できるはず
@nishikawatai

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commented May 17, 2016

2016/05/17追記
ホスト側のネットワーク接続と仮想スイッチをブリッジ接続することで、外部接続する方法もある。(下記を参考)
http://enjoypcblog.blog32.fc2.com/blog-entry-692.html

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