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description of host_vars
server_hostname: "test-colsis-jp" #サーバの名前に変更
root_email: "yourname@example.com" #サーバからのログなど通知メールの送信先に変更
letsencrypt: True #今回はLet'sEncryptでSSLを自動で取得しますのでTrueとしています
apache: True #.htaccessなどを利用したい場合はapacheをTrueとする
nginx: False #nginxを利用したい場合はTrue。Apacheの場合はFalse
php: True #PHPを利用したコンテンツを公開する場合はTrue
#ImageMagick: True #PHPなどからImageMagickを利用する場合はTrueとする。MTのDynamicPublishingはGDなので基本的にこの行は削除して問題ない
owner: "{% if apache | bool %}apache{% else %}nginx{% endif %}" #ここはいじらない
basic: #Basic認証を任意の場所に設定します。今回はサイト全体をBasic認証で保護しているのでコメントアウトを解除
auth: True #Basic認証を利用しない場合はFalse
path: / #Basic認証をかけるパスを任意に指定可能
user: user #Basic認証のユーザー。任意で指定可能
passwd: pass #Basic認証のパスワード。任意で指定可能
mt:
require_ip: #MTへのアクセスをIPで制限する場合はコメントアウトを解除する
- 127.0.0.1 #MTにアクセス可能にする固定IPを記載する。複数指定する場合は改行+ハイフンで同じように記載する
psgi: True #MTをPSGIで起動するので基本的にいじらない。CGIの場合はFalseとなる
file: MT7-R4701.zip #MTのzip名を記載
ver: MT7-R4701 #MTを解凍した際のフォルダ名を記載
plugins: #追加するプラグイン名を記載する。今回は一旦デフォルトのままとする
- PSGIRestart
config: #mt-configの任意の設定を記載する。
- {name: 'AdminScript', value: 'admin'}
- {name: 'ImageDriver', value: 'Imager'} #ImageDriverはImager固定となります
db: #MTのDB設定を記載一旦このまま
name: movabletype
user: "{{ vault.mt.db.user }}"
passwd: "{{ vault.mt.db.passwd }}"
server: localhost
vhosts: #WEBサーバのvirtualhostを以下に記載する。複数のサイトを公開する場合には- nameからのブロックをコピーして複数指定可能
- name: test.colsis.jp #DNSに登録したドメイン名
letsencrypt: True #SSLでLet'sEncryptを利用するのかどうか。今回はTrue
email: "alert+ssl@cms.example.com" #Let'sEncryptの期限が近づいた場合にメールで通知するメールアドレスを記載。SSL証明書は自動更新なので基本的に通知は来ないはず
ssl:
use: True #SSLを利用する場合はTrue。そうでない場合はFalse。1台構成の場合は基本的にTrue
only: True #httpでアクセスがあった場合にhttpsにリダイレクトする場合はTrue
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