View _z-index.scss
// _z-index.scss
$zIndexList: (
Background: -50100,
ContentFront: 50100,
UI: 50200,
UIPopup: 50300,
Modal: 50400,
);
View posts.md

ブログネタ

自分で書く

  • 完全リモートでのソフトウェア開発の可能性
  • ソフトウェアを外注する際の注意点(失敗しない発注方法)
  • 雨が降るとインターネットが重くなる?
  • 開発の見積事例
  • チケットの書き方
  • Web APIを新規作成する際のポリシー策定用チェックリスト
View webpacker-3-0.md

原文: http://weblog.rubyonrails.org/2017/8/30/webpacker-3-0/

Webpacker 3.0: 別プロセス不要になり、生成される設定ファイルは減った

RailsとWebpackをいっしょに使うのを、この3つ目のWebpackerリリースで、さらに簡単にした。2つの大きな変更は、開発中に別のプロセスがもはや不要なことと、大部分の設定は、いまやWebpacker npm package内に置かれていることだ。だから、あなたのconfig/ディレクトリはきれいなままで、アップデートもより簡単だ。

開発およびテスト中、Webpackerにオンデマンドでコンパイルさせることで、別プロセスの必要性を排除した。このプロセスを高速化するためにいろいろやった結果、多くのアプリで、パフォーマンスは良好以上になることだろう。しかし、巨大なアプリの場合、もしくは、ライブリローディングやhot module replacementが好みならば、 bin/webpack-dev-serverを使い続けることができる。Webpackerは、このプロセスが走っていることを自動的に検出して、packをオンデマンドではなくそこから供給する。賢いね。

それから、Railsのconfig/ディレクトリに生成される設定ボイラープレートの総量を劇的に減らした。標準的はものはすべて、いまではWebpack npmモジュール内に置かれている。これは、アップグレードをとても簡単にする。さらに、デフォルトを好みに応じて上書きすることも依然として可能だ。だから、これはあらゆる面での大勝利なのだ。

View a.rb
module A
def hoge
puts 'hoge'
end
end
A.hoge # a.rb:7:in `<main>': undefined method `hoge' for A:Module (NoMethodError)
View a.rb
module A
include B
def f()
utility()
g()
end
private
View A.js
import { g } from './B';
export function f() {
utility();
g();
}
function utility() {
// ...
}
View webpacker-migration.md
View money.md
View simple.md

Sample document

&* Structure

& Element 1
& Element 2

& Element 1

View embed-pre.md
# Sample document

## [[Structure]]

```javascript
[Element 1]
[Element 2]
```