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Z.OOL. z80oolong

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@z80oolong
z80oolong / 00_FIREFOX_DEB.md
Last active Mar 19, 2019
Debian noroot 環境向けダウングレード用 Firefox ESR 45.9.0 パッケージ
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Debian noroot 環境向けダウングレード用 Firefox ESR 45.9.0 パッケージ

告知 (2019/03/19)

これまで、本稿の Gist にて公開しておりました Debian noroot 環境向けダウングレード用 Firefox ESR 45.9.0 パッケージは、ファイル容量の分量が大きくなったことに伴い、、今後は以下の [Github][GITH] のリポジトリにて Debian noroot 環境向けダウングレード用 Firefox ESR 45.9.0 パッケージを公開することと致します。

なお今後、本 Gist には本稿のみを残しておきますので、ダウングレード用 Firefox ESR 45.9.0 パッケージにつきましては上記 URL より取得して下さいますよう御願い致します。以上誠に勝手ながら、どうか御了承下さいますよう御願い致します。

@z80oolong
z80oolong / 00_OPENSSH_FIX.md
Last active Apr 22, 2019
Debian noroot 環境において OpenSSH を動作させるための差分ファイル
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Debian noroot 環境において OpenSSH を動作させるための差分ファイル

概要

これらの差分ファイルは、標準的な SSH サーバである [OpenSSH][OSSH] のうち、安定版の [OpenSSH][OSSH] 及び [開発版の OpenSSH][OPRP] において、一部 bug fix を行い、 [Debian noroot 環境][DBNR]において正常に動作させる為の差分ファイルです。

これらの差分ファイルでは、 [Android OS 5.0 以降][ANDR] における [Debian noroot 環境][DBNR]において、擬似端末デバイスファイルである /dev/pts/* の所有権及び権限の変更が出来ない制約を回避し、また、システムコール [link(2)][LINK] の実行を回避しています。

差分ファイルの適用とコンパイル

@z80oolong
z80oolong / 00_MUTT_FIX.md
Last active Mar 7, 2019
mutt 1.9.0 以降において East Asian Ambiguous Character を全角文字の幅で表示する
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mutt 1.9.0 以降において East Asian Ambiguous Character を全角文字の幅で表示する

概要

[mutt 1.9.0][MUTT] 以降において、 Unicode の規格における東アジア圏の各種文字のうち、いわゆる "◎" や "★" 等の記号文字及び罫線文字等、 [East_Asian_Width 特性の値が A (Ambiguous) となる文字][EAWA] (以下、 [East Asian Ambiguous Character][EAWA]) が、日本語環境で文字幅を適切に扱うことが出来ない問題が十分に改善されない状況が発生しています。

差分ファイル mutt-x.y.z-fix.diff (ここに、 x.y.z は安定版のバージョン番号) 及び mutt-HEAD-xxxxxxxx-fix.diff (ここに、 xxxxxxxx は gitlab の commit のリビジョン番号) は、 "[ttkzw's site 中の mutt patches][MPAT]" のページにて公開されている、[滝澤隆史氏][TKZW]が作成された [mutt 1.5.23][MUTT] 対応の [East Asian Ambiguous Character][EAWA] の幅を漢字や全角カナ文字等と同じ幅 2 で表示する為の差分ファイル及び[滝澤隆史氏][TKZW]及び[吉田行範氏][YOSH]が作成された [mutt 1.5.23][MUTT] 対応の各種機能拡張の為の差分ファイルを、 [mutt 1.9.0][MUTT] 及び [Gitlab 上の mutt][GLMT] に再適用及び修正し、一個の差分ファイルに纏めた物です。

なお、今回 mutt-x.y.z-fix.diff 及び mutt-HEAD-xxxxxxxx-fix.diff を作成するにあたって、安定版の [mutt][MUTT] 及び [Gitlab 版の mutt][GLMT] に再適用した差分ファイルは下記の通りです。

@z80oolong
z80oolong / 00_LIBANDROID_SHMEM.md
Last active Mar 28, 2019
Termux に移植された libandroid-shmem.so を Debian noroot 環境に再移植するための差分ファイル
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Termux に移植された libandroid-shmem.so を Debian noroot 環境に再移植するための差分ファイル

告知 (2019/03/28)

本稿の Gist にて公開していました差分ファイル を適用した [Termux 開発コミュニティによる libandroid-shmem.so][SHMT] を以前より公開したことに伴い、今後は、本稿 Gist より libandroid-shmem-termux-0.2_3-fix.diff を削除し、以下の Github リポジトリにて [Debian noroot 環境][DBNR]に再移植した [Termux の開発コミュニティによる libandroid-shmem.so][SHMT] のソースコードを公開することと致します。

なお今後、本 Gist には本稿のみを残しておきますので、[Debian noroot 環境][DBNR]に再移植した [Termux の開発コミュニティによる libandroid-shmem.so][SHMT] のソースコードにつきましては上記 URL より取得して下さいますよう御願い致します。

@z80oolong
z80oolong / 00_DROPBEAR_FIX.md
Last active Apr 20, 2019
Debian noroot 環境において dropbear の動作に不具合が生じる問題を修正するための差分ファイル
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Debian noroot 環境において dropbear の動作に不具合が生じる問題を修正するための差分ファイル

概要

これらの差分ファイルは、軽量な SSH サーバである [dropbear][DROP] のうち、安定版の [dropbear][DROP] 及び [github 上の dropbear][DRRP] において、一部 bug fix を行い、 [Debian noroot 環境][DBNR]において正常に動作させる為の差分ファイルです。

これらの差分ファイルでは、 [Android OS 5.0 以降][ANDR] における [Debian noroot 環境][DBNR]において、擬似端末デバイスファイルである /dev/pts/* の所有権及び権限の変更が出来ない制約を回避し、また、システムコール [link(2)][LINK] の実行を回避しています。

差分ファイルの適用とコンパイル

@z80oolong
z80oolong / 00_GIT_FIX.md
Last active Mar 28, 2019
git 2.17.0 以降において config ファイルの lock に失敗する場合の挙動を変更する差分ファイル
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git 2.17.0 以降において config ファイルの lock に失敗する場合の挙動を変更する差分ファイル

概要

分散型バージョン管理システムである [git][GIT_] において、 VFAT ファイルシステム及び [Android OS][ANDR] 及び [Debian noroot 環境][DBNR]における外部ストレージ領域において、 git clone コマンド等を用いて新しい git リポジトリを作成する場合に、 .git/config ファイルの lock ファイルについて lock ファイルの権限の変更に失敗するために、 .git/config の lock に失敗し、リポジトリが作成できない問題が発生しています。

これらの差分ファイルは、 [git][GIT_] において、前述のような .git/config ファイルの lock に失敗する場合の挙動について、 lock の失敗を無視するかどうかの [git][GIT_] の挙動を設定する事を可能にするための差分ファイルです。

また、 [git][GIT_] のインストール時において、[ハードリンク][LINK]に代えて[シンボリックリンク][SLNK]を使用する修正も同時に加えています。

@z80oolong
z80oolong / 00_TMUX_FIX.md
Last active Mar 15, 2019
tmux 2.5 以降において East Asian Ambiguous Character を全角文字の幅で表示する
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tmux 2.5 以降において East Asian Ambiguous Character を全角文字の幅で表示する

告知 (2019/03/15)

これまで、本稿の Gist にて公開しておりました [tmux 2.5][TMUX] 以降において [East Asian Ambiguous Character][EAWA] を全角文字の幅で表示する為の差分ファイルについて、差分ファイルの分量が多くなったことに伴い、今後は以下の [Github][GITH] のリポジトリにて [tmux][TMUX] の [East Asian Ambiguous Character][EAWA] 対応差分ファイルを公開することと致します。

なお今後、本 Gist には本稿のみを残しておきますので、差分ファイルにつきましては上記 URL より取得して下さいますよう御願い致します。以上誠に勝手ながらどうか御了承下さいますよう御願い致します。

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