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@SpringMT
SpringMT / 1on1.md
Created March 24, 2020 08:27 — forked from noto/1on1.md

これは私が支援先に提供した、1 on 1 に関するノウハウや、思いを述べたドキュメントを元にしています。企業の枠を超えて共有したいことが多いので、ここに貼ります。

概要

  • 世の中には 1 on 1 の本があるようですが、とりあえずは『1 on 1 で 何を話すのか? マネージャ/ソフトウェアエンジニアの立場から - サンフランシスコではたらくソフトウェアエンジニア』を読んでもらえればよいと思います (higepon さんに感謝!)。
  • 1 on 1 は 1 対 1 で話すミーティングで、基本定期的にやります。上長とメンバーとの間で行うのが基本です。
  • グループ/チームでのミーティングを補完するためのものです。
    • みんなの前では話しづらい、込み入った内容を話します。
    • チームとして行っているタスクの進捗確認に 1 on 1 を使うのは避けましょう。それは 1 on 1 の目的に沿っていません。
  • 基本、「メンバーの時間」と捉えてください。メンバーが話したいこと、上長に質問したいこと、相談したいことを話す時間です。
  • ですので、上長は相手の話をさえぎらず、聞くことに徹してください (話すのが得意な人、好きな人がマネージャになっている可能性が高いというバイアスに注意しましょうw)。
apiVersion: v1
kind: ServiceAccount
metadata:
namespace: monitoring
name: kube-eagle
labels:
app: kube-eagle
---
apiVersion: rbac.authorization.k8s.io/v1
kind: ClusterRole
@SpringMT
SpringMT / how-hooks-work.md
Created March 19, 2019 12:46 — forked from mizchi/how-hooks-work.md
(翻訳) React Hooks は魔法ではなく、ただの配列だ

(翻訳) React Hooks は魔法ではなく、ただの配列だ

この記事は https://medium.com/@ryardley/react-hooks-not-magic-just-arrays-cd4f1857236e の日本語訳です。途中で力尽きて雑な翻訳になってる箇所がいくつかあります。


どのように Hooks が動いているか

私は、新しい Hooks の API の "magic" な挙動に悩んでいる人が結構いると聞いています。なのでこの構文の提案が、少なくとも表面的なレベルではどう動いているか、解説してみようと思います。

@SpringMT
SpringMT / github-flow.ja.md
Created June 1, 2018 10:12 — forked from Gab-km/github-flow.ja.md
GitHub Flow (Japanese translation)

GitHub Flow

31 Aug 2011

git-flowの問題点 (Issues with git-flow)

私は人々にGitを教えるためにあちこちを飛び回っているが、最近のほぼすべてのクラスやワークショップで git-flow についてどう思うかを尋ねられた。私はいつも、git-flowは素晴らしいと思うと答えている。何百万ものワークフローを持ったシステム(Git)を提供し、ドキュメントもあるし、よくテストされている。フレキシブルなワークフローは、実に容易なやり方で多くの開発者の役に立つ。標準的なものになりつつあり、開発者はプロジェクトや企業の間を移動しつつこの標準的なワークフローに馴染むことができる。

@SpringMT
SpringMT / function.js
Created April 27, 2018 03:09 — forked from vgeshel/function.js
AWS Lambda function for forwarding SNS notifications to Slack
console.log('Loading function');
const https = require('https');
const url = require('url');
// to get the slack hook url, go into slack admin and create a new "Incoming Webhook" integration
const slack_url = 'https://hooks.slack.com/services/...';
const slack_req_opts = url.parse(slack_url);
slack_req_opts.method = 'POST';
slack_req_opts.headers = {'Content-Type': 'application/json'};
@SpringMT
SpringMT / exception.md
Created January 4, 2018 09:39 — forked from sunaot/exception.md
例外設計の話

例外設計の話。

こんな指針がいいのかなー 2013 夏 ver.

例外の目的とは?

.NET の「例外のデザインのガイドライン」にもこう書いてある。

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SpringMT / str_num_sample.rb
Created October 16, 2017 02:52 — forked from masquaremo/str_num_sample.rb
Rubyで文字列と数値を相互に変換するメソッドとかのまとめ
#!/usr/bin/ruby
#数値を16進数文字列に
p 65.to_s(16) #=> "41"
#数値をASCII文字に
p 65.chr #=> "A"
#文字列を16進数とみなして数値に
p "41".hex #=> 65
@SpringMT
SpringMT / poco-https.cpp
Created October 16, 2017 02:10 — forked from t-mat/poco-https.cpp
POCO : https example
#include "Poco/Exception.h"
#include "Poco/StreamCopier.h"
#include "Poco/URI.h"
#include "Poco/URIStreamOpener.h"
#include "Poco/Net/HTTPStreamFactory.h"
#include "Poco/Net/HTTPSStreamFactory.h"
#include "Poco/Net/AcceptCertificateHandler.h"
#include "Poco/Net/InvalidCertificateHandler.h"
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SpringMT / stopwatch.hpp
Created August 3, 2017 08:03 — forked from Giemsa/stopwatch.hpp
怠惰な人のための時間計測クラス for C++11
#include <chrono>
#include <iostream>
namespace detail
{
namespace chrono
{
template<typename P>
struct UnitName;

1章

重要な用語

1.認証(Authentication) ユーザ自身が何者であると主張しているかを検証するプロセス ユーザ名が表すのはユーザが主張するアイデンティティであり、アプリケーション側は、ユーザの入力したパスワードが正しければ、本人であるとみなす

2.連合型認証(Federated Authentication) ユーザアイデンティティの検証プロセスを外部サービスに依存しているアプリケーションのことをいう。