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WebRTC スタックを一から実装する場合読んでおくべき資料まとめ

WebRTC スタックを一から実装する場合読んでおくべき資料まとめ

日時:2017-06-13
作:@voluntas
バージョン:0.2.0
url:https://voluntas.github.io/

概要

一番下に宣伝広告あります

WebRTC スタックを実装する場合に読んだ RFC やらドラフトやら資料のまとめです。ただかなり抜けてたりもしますので、随時追加したり整理したりしていきます。

もし気になる点があったばあいは Twitter にて @voluntas 宛にメンションをいただけると助かります。

RFC

ドラフト

SRTP

WebRTC

ドラフト

STUN/TURN

ドラフト

ICE

帯域推定系

ドラフト

宣伝広告

WebRTC SFU Sora

世界でもまだほとんど無いはずの商用 SFU です。価格は 100 接続で年間利用料ライセンス 60 万円です。毎年かかります。なんと製品のサポート料金込みです。

  • とにかく 落ちないこと を目的に作っています
  • とにかく 繋がること を目的に作っています
  • とにかく 手間がかからないこと を目的に作っています
  • 最新ブラウザのアップデート追従をしています
  • シグナリングサーバ内蔵ですので別途立てる必要はありません
  • TURN サーバ内蔵ですので別途立てる必要ありません
  • 日本語によるサポート対応しています
  • フルスクラッチ自前実装なのですべて把握しています
  • 1:1、1:N、複数人会議、録画あります
  • Apache 2.0 ライセンスで JavaScript と iOS のクライアントを公開しています
  • 既存システムとの連携を重視しており、Web フック機能を利用して簡単に連携が可能です
    • 認証や、クライアントの接続切断などもすべて HTTP での通知を既存のシステムに送ることができます
  • 海外で利用される場合は該非判定書も用意しております

パッケージで提供しますので、自社で運用が可能です。 AWS だろうが GCP だろうが、オンプレだろうがなんでもどうぞ。 サーバさえあれば起動までは 10 分です。デモ機能が内蔵しているので動かすまで 15 分でいけます。

時間をお金で買いませんか?

興味のある方は sora at shiguredo.jp までお問い合わせください。

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