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Maya.env     Dドライブにパス追加する設定 デフォルトは全部コメントアウトされてる。
//PCの環境変数
//Path C:\Users\ゆーざ\AppDうata\Local\Programs\EmEditor;C:\Users\ゆーざ\AppData\Local\atom\bin
//TEMP %USERPROFILE%\AppData\Local\Temp
//TMP %USERPROFILE%\AppData\Local\Temp
//Mayaの環境変数 http://www.dfx.co.jp/dftalk/?p=72
// Share plugin
//MAYA_PLUG_IN_PATH=Z:\share\maya\version\plugins;Z:\usr\maya\version\plugins;
//知っていると便利かもしれない環境変数一覧
//書き方がわかったところで
//本題の知っていると便利かも知れない環境変数の一覧です。
//パスを複数指定できる場合は、”;”で区切ります。
//MAYA_SHELF_PATH
//シェルフの場所を指定します。
//Shelfに作った自分用カスタムタブなんか
//ここに指定して置いておくと便利です。
//MAYA_SCRIPT_PATH
//スクリプトが置いてある場所を指定します。
MAYA_SCRIPT_PATH=D:\Maya\scripts
//MAYA_PLUG_IN_PATH
//プラグインが置いてある場所を指定します。
//MAYA_PRESET_PATH
//プラグインが置いてある場所を指定します。
//MAYA_MODULE_PATH
//モジュールが置いてある場所を指定します。
//XBMLANGPATH
//SHELFやスクリプトなどで使用する画像を置いている場所を指定します。
//MAYA_PROJECT
//起動時に、プロジェクトをどこにセットするかを指定します。
//PYTHONPATH
//Pythonスクリプトを読込むパスを指定します。
//importでプログラムが探す先のパスです。
//$MAYA_APP_DIR=
//PYTHONPATH=$MAYA_APP_DIR/scripts;$MAYA_APP_DIR/scripts/python/;$MAYA_APP_DIR/scripts/python/;C:\Users\B07363\Documents\maya\2016\ja_JP\scripts\python/
//PYTHONPATH=$MAYA_APP_DIR/scripts;C:\Users\B07363\Documents\maya\2016\ja_JP\scripts\python/ //OK
//PYTHONPATH=$MAYA_APP_DIR/scripts;$MAYA_APP_DIR/scripts/python/;
PYTHONPATH=D:\Maya\scripts;D:\Maya\scripts\python
//PYTHONPATH=$USERPROFILE
TEMP=D:\work\Maya\Maya2016\Temp
//MayaのTemporary Directoryを指定します。
//Mayaがクラッシュした場合、指定先に
//直前までのmaファイルやレポートが出力されます。
//MAYA_UI_LANGUAGE
//MayaのUIに使われる言語を変更します。
//英語の場合 : set MAYA_UI_LANGUAGE=en_US
//日本語の場合: set MAYA_UI_LANGUAGE=ja_JP
//MAYA_CMD_FILE_OUTPUT
//ウィンドウやMayabatchでのコンソール出力などの
//ログを書き込むファイルを指定します。(フォルダではありません)
//ex: set
MAYA_CMD_FILE_OUTPUT=D:\work\Maya\Maya2016\log\log.txt
//MAYA_GEFORCE_SKIP_OVERLAY
//ビデオカードにGeoForceを使用している場合、描画がちらついたりと
//描画がおかしくなる場合があります。その時はこれを1に設定します。
//ex: set MAYA_GEFORCE_SKIP_OVERLAY=1
//MAYA_NO_TBB
//Intel Threading Building Blocks(TBB)使うかどうか。
//Maya2010の問題で、TBBを使用する場合、
//たまにクラッシュするという話があります。
//そういう場合は、このフラグを立てることで回避されます。
//最後に
//紹介していないMayaで使える環境変数はまだまだ存在します。
//もっと知りたい場合、詳しく知りたい場合、ドキュメントを見てください。
//地味なところですが、有効に使って製作しやすい
//環境構築に役立てばと思います。
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