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シャニマス W.I.N.G. 優勝のためのポイント

1. サポートアイドルを育てよう!

  • ライブスキルを使うときには、ユニット全員のステータスが影響する。
  • レベルを上げるとステータスもスキルも強くなるぞ。
  • レベルを上げるのに必要な経験値はどんどん増える。1人を上げるよりも平均的に上げよう。

2. 特訓なしの sSSR よりは 特訓4回した sSR!

  • 特訓すると、より強力なスキルが解放されていく!特訓2回目の バフスキル、4回目のライブスキルをうまく覚えさせよう。
  • 「意地っ張りサンセット 西条樹里」「メロウビート・スローダウン 三峰結華」など、sSR でも破格に強いカードはある。
@dominictarr
dominictarr / readme.md
Created Nov 26, 2018
statement on event-stream compromise
View readme.md

Hey everyone - this is not just a one off thing, there are likely to be many other modules in your dependency trees that are now a burden to their authors. I didn't create this code for altruistic motivations, I created it for fun. I was learning, and learning is fun. I gave it away because it was easy to do so, and because sharing helps learning too. I think most of the small modules on npm were created for reasons like this. However, that was a long time ago. I've since moved on from this module and moved on from that thing too and in the process of moving on from that as well. I've written way better modules than this, the internet just hasn't fully caught up.

@broros

otherwise why would he hand over a popular package to a stranger?

If it's not fun anymore, you get literally nothing from maintaining a popular package.

One time, I was working as a dishwasher in a restu

@applch
applch / Black Dot Bug
Created May 9, 2018
cat Black-dot.txt
View Black Dot Bug
sms:&body=%20<⚫>%20👈🏻%20%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%E2%80%8F%E2%80%8E%
@voluntas
voluntas / death_march.md
Last active Jul 19, 2019
デスマーチが起きる理由 - 3つの指標
View death_march.md

デスマーチが起きる理由 - 3つの指標

著者: 青い鴉(ぶるくろ)さん @bluecrow2

これは結城浩さんの運用されていた YukiWiki に当時 Coffee 様 (青い鴉(ぶるくろ)さん)がかかれていた文章です。 ただ 2018 年 3 月 7 日に YukiWiki が運用停止したため消えてしまいました。その記事のバックアップです。

今は 404 ですが、もともとの記事の URL は http://www.hyuki.com/yukiwiki/wiki.cgi?%A5%C7%A5%B9%A5%DE%A1%BC%A5%C1%A4%AC%B5%AF%A4%AD%A4%EB%CD%FD%CD%B3 になります。

昔、自分がとても感銘を受けた文章なので、このまま読めなくなるのはとてももったいないと思い、バックアップとして公開しています。

@miyuki
miyuki / gcc-1.27.patch
Created Oct 4, 2017
A patch required to build GCC 1.27 on a modern system
View gcc-1.27.patch
diff --git a/Makefile b/Makefile
index ee02e0f..25a4aa5 100644
--- a/Makefile
+++ b/Makefile
@@ -373,19 +373,19 @@ maketest:
stage1: force
-mkdir stage1
mv $(STAGESTUFF) $(STAGE_GCC) stage1
- -rm stage1/gnulib
+ -rm -f stage1/gnulib
@chsh
chsh / mastodon-sources.md
Last active Jul 25, 2019
mastodonのソースコード一覧
View mastodon-sources.md

mastodonのソースコード一覧

pawoo.netやfriends.nicoなどのように、大手企業がmastodonインスタンスを提供し始めています。 それぞれは独自の拡張を行い、魅力を高めています。 mastodonそのものはAGPLのため、改変したソースコードが入手できるようにする必要がありますが、その一覧があったらいいかなと思ってまとめることにしました。 とは言え、私が知っているのはごく一部。もしみかけたら @chsh@bookn.me へのメンションにてお知らせください。

インスタンス

提供会社(団体・個人) インスタンスURL ソースコードURL 本家masterからの差分 追加日
ピクシブ 🐘 https://pawoo.net/ :octocat: pixiv/mastodon/tree/pawoo 📊 2017/4/23
@hediet
hediet / main.md
Last active Jul 27, 2019
Proof that TypeScript's Type System is Turing Complete
View main.md
type StringBool = "true"|"false";


interface AnyNumber { prev?: any, isZero: StringBool };
interface PositiveNumber { prev: any, isZero: "false" };

type IsZero<TNumber extends AnyNumber> = TNumber["isZero"];
type Next<TNumber extends AnyNumber> = { prev: TNumber, isZero: "false" };
type Prev<TNumber extends PositiveNumber> = TNumber["prev"];
@toshia
toshia / teokute_fav_mikutter.md
Created Mar 7, 2017
ておくれ、ふぁぼ、mikutter
View teokute_fav_mikutter.md

ておくれ、ふぁぼ、mikutter

移植するにあたって

2016年10月から、「ておくれ、ふぁぼ、mikutter」を公開していたDropboxが、Publicフォルダに設置したHTMLファイルをWebページとして公開する機能を停止した。これによって、本文書はダウンロードすることは出来るが、ブラウザ上で閲覧することは出来なくなっていた。さらに2017年3月、同15日に明示的に公開リンクを取得しなければPublicフォルダに入れているドキュメントも公開されないように変更するというアナウンスがあった。公開設定をしてもブラウザで閲覧できないことも踏まえると、もうDropboxで公開するのは良い手ではない。

思えばこれを書いたのは2012年末。もう4年以上前ということに驚きを隠せない。本文には書いてないが、丁度祖父が危篤で、年の瀬であることも相まってかなり慌ただしい年末だったと記憶している。結局、2012年12月24日の昼下がり、私が京都の四条河原町近辺でせいべと昼食を食べながら、数日前に公開されたこの文書について語り合っている時に訃報が入り、せいべといっしょにすぐ近くのデパートに喪服を買いに行った。そんなときだったからと言うと言い訳になるが、校正が十分に行き届いておらず、そのうち直そうと思いながら今日に至る。

2012年というのは恐ろしく昔のことだ。2017年現在、StSは消え、Twitterは幾度となく倒産・身売りの話を繰り返し、ふぁぼはいいねになり、おるみんによって新たなておくれクラスタが形成された。今日も人はておくれ、ふぁぼり、mikutterを使っている。この文書は今となっては当時を切り取った貴重な記録になっており、再公開にあたって読み直してみると、自分の記憶が思いの外劣化していることに驚いた。この文書が当時想定していたような役割をちゃんと果たしていることが意外でもあるし嬉しくもある。

@stigok
stigok / githook.js
Last active Jul 17, 2019
Verify GitHub webhook signature header in Node.js
View githook.js
const crypto = require('crypto')
const express = require('express')
const bodyParser = require('body-parser')
// GitHub: X-Hub-Signature
// Gogs: X-Gogs-Signature
const sigHeaderName = 'X-Hub-Signature'
const app = express()
app.use(bodyParser.json())
@PonDad
PonDad / imagenet_class_index.json
Created Dec 31, 2016
imagenetのラベルを日本語化するjsonです。
View imagenet_class_index.json
[
{
"num": "n01440764",
"en": "tench",
"ja": "テンチ"
},
{
"num": "n01443537",
"en": "goldfish",
"ja": "金魚"
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